コネクタを追加する
への認証
コネクタを追加したら、必要なプロパティを設定します。 新しい接続ページで任意の接続名を入力します。 は、いくつかの方法で への認証をサポートしています。以下から認証方法を選択し、認証の詳細を含む該当セクションに進みます。Token
トークンベース認証で接続するには、次のプロパティを指定します:- Auth Scheme: Token を選択。
- API Key: Google Cloud Platform プロジェクトで有効になっているAPI を呼び出す際にクライアントアプリケーションが使用するAPI キーを入力。 Google Cloud コンソールでAPI キーを作成するには、認証情報を作成 > API キー を選択します。このページのAPI キーテキストボックスで生成されたキーを使用します。
OAuth
OAuth JWT
GCP Instance Account
AWS Workload Identity
Azure Workload Identity
接続を完了する
接続を完了するには:- 次のプロパティを指定します:
- Spreadsheet: 表示するスプレッドシートの名前または識別子をカンマ区切りリストで入力(例: SpreadsheetName1,SpreadsheetName2)。
- Folder Name: スプレッドシートを取得するフォルダ名をカンマ区切りリストで入力(例: Name1,Name2)。
- Advanced タブで詳細な接続設定を定義します。(ただし、ほとんどの場合、これらの設定は必要ありません。)
- への接続をクリックして アカウントに接続します。
- 作成およびテストをクリックして接続を作成します。